SARVH [一般社団法人 私的録画補償金管理協会]



SARVH発行 著作権情報誌
「くれあとーれ」最新号

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SARVHの活動

その他

1. 日本教育新聞への企画記事掲載

著作物と創作物の大切さを教師と児童生徒に理解していただくために、著作権教育に関する記事を掲載

学校教育を通じて著作物や実演等の創造にかける人の叡智と努力、創作物の大切さを教師と児童生徒に理解してもらい、著作権制度と私的録画補償金制度を周知する。

日本教育新聞

日本教育新聞に、元文化庁長官官房著作権課課長補佐 大和淳氏の監修を受けて、16年度以降企画記事シリーズ「教育の中の著作権を考える」を毎年各学期ごとに掲載する。

平成23年度

  • 1学期 / 平成23年度9月中旬掲載予定
  • 2学期 / 平成23年度10月下旬掲載予定
  • 3学期 / 平成24年度2月中旬掲載予定
掲載紙と記事の規格:

日本教育新聞/全国小中高校、教育委員会等の教育機関、教員対象の教育専門紙、毎週月曜日発行、25万部

記事の規格: 1頁15段(全紙)4色カラー

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