学校教育を通じて著作物や実演等の創造にかける人の叡智と努力、創作物の大切さを教師と児童生徒に理解してもらい、著作権制度と私的録画補償金制度を周知する。
日本教育新聞に、元文化庁長官官房著作権課課長補佐 大和淳氏の監修を受けて、16年度以降企画記事シリーズ「教育の中の著作権を考える」を毎年各学期ごとに掲載する。
日本教育新聞/全国小中高校、教育委員会等の教育機関、教員対象の教育専門紙、毎週月曜日発行、25万部
記事の規格: 1頁15段(全紙)4色カラー